王者イングヴェイ・マルムスティーン、へのトリビュート、
『イングヴェイ・マルムスティーン』!、メタルギターを
やっている人で、恐らく知らない人はいないであろう、
デビュー当時は、あまりにも斬新な音使いやクラシカルでエモーショナルな
そのプレイは、多くのギタリストの度肝を抜いたものである。

しかし、彼の言動が反感をかって、なにかと誤解され叩かれることも多かったが、
彼のそれは、単なる速弾きだけではなく、音一つにも、すざましい感情移入が、
あることは、一聴してわかるし一目瞭然ですな。
実は、かく言う私自身も、以前記事の名盤紹介でも書いたが、ソロデビューである
『ライジング・フォース』の凄さが、あまりにも先を行き過ぎていて当時はよくわからなかった。
そして、それから二十数年経った今でも、今日、取り上げた映像のように、多くの異種楽器の
プレイヤーが、メタルギタリストである彼の曲を、世界中のどこかで、いろんな解釈で
プレイされているってことは、ある意味凄いことであるし、”王者”と言われるゆえんであろう。
その彼の、数ある名曲の中から、ロックギターの歴史に確実に残るであろう名曲!、
『Far Beyond The Sun』をカバーした、2種の異種格闘技?、
もとい;、
ヴァイオリンと三味線による、すばらしいプレーをご覧ください♪♪、
これは、、驚きです!、耳コピしたのかな、 でも最後まで見たかったな〜;、
次はコレ!、同じ曲の、別解釈プレイです。
どこか、のどかでのんびりした雰囲気のカバーですな(^^;)、
でも、これを三味線でやるとは凄い!、偉い!、
いや〜、こういうの見るとモチベーション上がりますな!、
もっともっと練習しなくては!、、って思います。
↑↑↑ ”自分にもできる!”と、常にポジティブ精神でギタープレイを
楽しんでいる、なにかとおめでたいメタルオヤジに、1票を(^o^)/!、






2010, 3月 3rd at 10:52 PM
これはすごいですね!特に三味線でのカバーはカルチャーショックです。