愛器が、リペアから、

帰ってきました!、今月号のギター雑誌で、

紹介されて、地元にあることを初めて知り、

 

 

 

さっそく、その『弦楽器リペア 3B』へ電話予約し、愛器『FenderST American Highway』を、

持ち込み、気になっていた以前の明るいカラっとした音を、少しウェット、かつ、くっきりした

音にすべく、店長と予算の範囲でどこまで可能か、綿密な打ち合わせ及び雑談?、をして、

最終的には、次の3点をお願いしてきたんですな。

 

1.ナットを牛骨から、ブラスナットに交換

 

 

2.トレモロのサドルを、チタンサドルに交換

 

3.その他、弦高調整等の全体メンテナンス

 

 

結果的には、低費用ながら、かなり満足できるギターに生まれ変わってきました。

まず、L/H共、コード弾きのときの、音のバランスと粒立ちが断然よくなった。

すなわち、けっこう歪ませても、低音から高音まで、レベルの差もなく、

音程感がしっかり出る感じに、ま、言葉で言うと、リペア前の、”バリンバリン!”、から、

”ジョリンジョリン!?”、っという感じですな(わかりづらいか〜?;)

 

もっと、わかりやすく言うと、歪ませても音の分離や、粒立ちがよくなったのは、

たぶんチタンサドルによるところで、

 

”カラっ”、とした音が、ウェットで金属的な音になったのは、

ブラスナットによるところかな、って思いますな、

 

知らんけど。

 

 

やはり、ナットとサドルってとこは、まずは最初に、弦振動を本体に伝達させ、

かつ、木の材質を生かせるところでもあるので重要な所だと思うので。

 

 

 

 

さて、このところの世界的に連日記録を塗り替える、この狂ったような暑さ、

そして、突然の雷や豪雨、いったい地球はどうなっているんでしょうか(=_=)、

または、これからどうなっていくんでしょうか… 

 

映画『2012』、まさに現実的な話に、思えてくる…

 

 

 

今夜は、このところの夏バテ気味を解消すべく、”夏野菜の辛味噌ダレのソテー”を

(もちろん自己流、、もとい、事故流?)創作?してみました。

 

 

けっこう濃い味っぽくなりましたが、ご飯がすすむ君、いける君で

個人的にはちょうどいい味に仕上がり、大満足な逸品になりました(^o^;)>、、

 

ちなみに、写メ、左上の変な飲み物は、、、

マミーのカルピス原液割り;、です(爆)、

 

普通、”む、むり〜;”って、言われそうですが、

ついてこれなくてもいいのです;、乳酸菌飲料大好き男なので、ハイ。

 

 

 

 

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