温故知新、第4弾!、
70’S前半、その時の洋楽があるから、
今のヘヴィメタル人生があると言っても、
過言ではないくらい、どっぷりと洋楽にハマっていた
古き良き、アナログな時代でした。。
今回は、すこし軽快な感じの曲をチョイスしてみましたが、
どれも、当時ハマっていた懐かしくも大事な曲ばかりです。
まずは、『恋の炎:エジソンライトハウス』
(オジサンライトハウス?、ではありません;)
シングルEPのジャケが、いかにも70年代ですな♪、
当時の純真な頃の想い出が、よみがえってきます。。。
次に、『シュガー・シュガー:アーチーズ』
このさわやかな軽いノリもけっこう好きでした。
悪友からの借り物レコードで、聞きまくってました;、
次に『イエローリバー:クリスティー』
これも、借り物レコードでしたが、けっこうヘヴィロテしてました!、
軽快なベースラインがやけに耳に残ってます。
最後に『悲しき初恋:パートリッジファミリー』
これもけっこう好きな曲でした。 哀愁のあるメロディがとてもよい!、
基本ヘヴィメタルだが、今回紹介した曲等も、自分自身の重要なルーツになっていることは、
間違いないと思いますな。
↑↑↑ 音楽もルーツを探って行くとけっこう奥深いし、現代のヘヴィメタルバンドも、
当時の先駆者達の偉業を決して忘れてはいかん、と思うメタルオヤジに1票を!、





