やっぱ、なにごとも基礎は大事です!、

旧友の悪友?のH宅スタジオで、『CREAM』のカバーバンドの

音合わせしてきました♪、

 

 

実際、ジャックブルースのベースライン、歌いながらやってみると、

けっこうややこしいな、ってことを、痛感しましたな(>o<)、

(写メは、リーダーH氏のRolandのV-Drumのスーパーマシン?です!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういう意味では、『RUSH』のゲディー・リーもそうなんですが、

めちゃめちゃメロディアスなベースラインを奏でながら、Voは違うメロディで歌ってるし、

 

 

しかもジャックBの場合、基本エモーショナルなインプロヴァイズプレイであり、

その時(レコーディング時)のノリで、一発録り的なプレイに聞こえるんですな、

 

いやはや、実は『CREAM』、少しナメてかかってたが、実際やってみるとマジ勉強になります!、

 

 

しかも、スローブルースも今回初めて歌ってみて、これは難しい!、歌唱力も必要だし、しかも

感情移入もできないと、なかなか雰囲気がでん!、これも、けっこう歌い込まないと

(しかもベース弾きながら)、難しい(>_<;)、

 

ハードロックの場合、けっこう、オンリズムでのルート音のプレイがメインなので、むしろ、

いわゆるパープルやレインボー系のハードロックの方がぜんぜん歌いやすいと感じました。

 

 

ということで、バンド的にはROCKキャリアの長い者(平均年齢、高っ!)ばかりなので、

初めての曲でもけっこうまとまってはいるのだが、やはり、リーダーのH氏が理想とするバンドの音には、

個々のプレーも含めまだまだ改善の余地はあるが、 

ま、楽しみながらじっくりやって行ければと思いますな。

 

さて、そのリーダーH氏に、普段から知りたかったドラムの基本テクニックをいくつか教わったが、

その中で、この2つの基本ストロークは大事であり、やってみるとこれがなかなか出来ない(>_<)!、

 

まず、「パラディドル」は、こんなんです。

 

 

 

次に、「ダブルストローク」は、こんなんです。

 

ちなみに、この方、私ではありません;、いちおう念のため(爆)

 

 

この2つの基礎は、ロックドラマーとして、やっぱフレーズの幅を広げる上でも、

また、いろんな名曲をカバーする上でも、ドラマーとして大事なテクニックだと思いますので、

興味あるかたは、ぜひ、やってみてください。もし、すぐできたら、資質(ドラマーとしての)は

十分あると思います。(知らんけど。)

 

 

しかも、その際、スティックを持つ薬指・小指を広げ気味にし、その2本の指を使う場合と、

その指を広げないで普通に握って、手首を廻しながら?、叩く場合がある、とのことでした、、、

 

 

え、わかりにくいか。

 

・・・

 

 

ま、そんな感じです(^^;)、

 

 

 

 

今宵、ひさびさに?、行きつけのスリランカカレー『アンマカリヤ』さんで、

新メニューの『エビたまの旨カレー(辛口)』を頂いてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも深い!、旨すぎる!、 いや〜”至福”のひとときでした(^-^)♪、

元気が回復したのは、言うまでもありません。(言いましたが;)

 

 

ではでは〜(^o^)/〜!、

 

 

 


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