チャレンジ・シリーズ特集

#1『ANTHEM』から、名曲”Bound to Break”

 

たまたまこの曲をコピーしたときに、Upしようと思い立ち、スピーカー、G-Amp、生音(ペンペン)、

自然エコーなど、すべてごちゃごちゃで録音された、とても聞くに堪えない音での初アップ、

 

 

 

 

#2『Concerto moon』から名曲”Unstill Night”

 

コンチェ1発目は、ぜひこの曲をやりたかった、プレイはそれなりだが、音的には、

相棒のエンジニアQchangにミキシングをお願いしたので、原曲とプレイの音のバランスが

とても満足できる迫力ある音になった。

 

 

 

 

#3『Concerto moon』から、”Waiting for a miracle”

 

当時、タイミング的に、弾きたてお覚えたて?ホヤホヤ状態で撮ったせいか、今見ると

かなり演奏が荒いが、まがりなりにもこれが弾けたことで、多少ステップアップした満足感があった。

 

 

 

 

#4『Concerto Moon』から、ライブ定番曲”Find the Key”

 

6弦のみドロップDチューニングで、多少慣れが必要だったが、Low-Dにしたことで、

音的にヘヴィになり、けっこうミスあれど、全体的なプレイとしてはまあまあ満足した出来になった。

 

 

 

 

#5『Argument Soul』から、定番オープニング曲の”Confrict of crisis”

 

これは、Argument Soulのギタリスト、丸山氏より本曲のポイントのレッスンなくしては、

とても弾けなかった想い出深い曲、驚速ダウンリフ、バッキングの奥深さ、難しさを

思い知らされた曲でもある。

 

 

 

 

#6『Concerto moon』H22.7月発売の新譜から、『Lost In The Dark』

 

この新譜から、ぜひ最初に”Youtube”にUpしたく、「Engel Of Chaos」と本曲に

取り組んで、こちらが先にまとまってきたのでUpしたが、けっこう演奏は荒いし、

到達目標まではまだまだだである。いろいろな意味で勉強になる曲だった。

 

 

 

 

#7『Galneryus』から、ライブ定番曲から、『Whisper in the Red Sky』

 

 

いや〜、この曲は忙しい!、演奏中一瞬でも油断すると、もう”ここはどこ??”

状態に陥ります、マジで。でも、これもなんとか弾けるようになったので、

ステップアップした満足感はありましたね、しかし、こんな曲、よく創れるね〜、

Syu、凄いわ!、                      

                               2010.11.06

 

 

#8『Sex Machinguns』から、『愛人28』

 

これはもう、疾走感命の曲です、Gソロ部の後半は原曲はめちゃめちゃタッピング

でしたが、けっこう苦手な分野?だったので、スィープだけで表現してみました。

しかし、毎回そうだけど、必ずバッキングコード一箇所は間違える;;、

まだまだ甘いですな(爆;)、

                                2011.01.01

 

 

 

 

#9『Concerto Moon』の新譜『SAVIOR NEVER CRY』から、タイトル曲!

アルバム発売前のmini-PVを観て、イントロのかっこよさにやられた曲で、

そらもう、発売後、さっそくチャレンジングしてみました、が、

きっちり弾けてない!、流れてる!、やら、反省点ばかりで、まだまだですな。

2011.10.02