プレイに行き詰まったら、原点に帰ろう!、
20代中頃、一時期やめてたギターを、
”また、やってみよう!!”って気にさせたのは、、
LOUDNESSの『Thunder in The East』と、
やっぱり、この曲ですな、、
しかも、王者イングヴェイのプレイを、
ここまで、自分のものにするとは(@@;)、、
まずは、とくとご覧ください!、
いやはや、この曲を、ここまで完璧にやるとは、
この映像のお方は、先頃、マダム・レイのライブで、
サポートギタリストで参加し、そのすざましいプレイを
初めて目の当たりにし、また某ギタースクールの講師でもある、
ケリー・サイモン氏(カーリー・サイモンではない!、)なんですな。
モチベーション上がるどころか、、
ただただ、呆然と映像(坂本英三ではない!)に、
見とれておりましたな、、、(*o*)
いや〜、しかし、、人間頑張ればここまでなれる!!、
また自分を奮い立たせて、ギター道を邁進していこう!!、
もとい、、オレはバンドでは、ベーシストであったな。
しかしだ、、
ギターとベースは、使う筋肉が違う、
ベースは力入れてしっかり弦を押さえつつ、
その上、速く弾くという、背反することをやらないと、
いいプレイはできないんですな、
だから、まだまだ、どっちも筋肉を鍛えよう!!、
↑↑ ギターもベースもやればやるほど奥が深い!、
まだまだ向上心旺盛な、メタルオヤジに1票を!、





