ギター講座、イメージ編!、

やはり、ギタリストとして、どんなギタリストに

なりたいか!、という目標は大事でして、

 

 

私の目標としては、何度も言ってますが、もともと、

イングヴェイの出現から、ネオ・クラシカル系のシュレッド・ギターに

ハマってきた私にとっては、やはり、コンチェルト・ムーンの島さんなんですな(^^)♪、
(なんか、同じ匂いがする方なのです;、)

 

ま、でも、それは究極のゴールだとして、、

まずは、この人!、なかなかやるな;;;、(昨日と別なやつです;)

 

 

 

 

 

 

アマかプロか知らんけど、

 

 

もとい、

 

 

そういう問題じゃなく、この方見ると、けっこうモチベーション上がりますな!、

 

左手が、指盤上を、蝶のように舞う感じで弾いてるし、

運指も正確で、グルーブ感もあり、その上、腹立つくらい余裕があるし、、

 

いや〜、この方アマだとすると、氷山の一角だと思うし、

もっともっと埋もれてるテクニシャンは、たくさんいるんでしょうな。

 

 

 

ま、それはそれとして、

ロックギターを弾く上での、一つのスタンスとして、

ギターは弾きまくればいいってもんじゃなく、

 

”弾かない勇気!”も、とっ〜ても大事なんですな、

 

オンリズムで、きっちり弾く事はもちろん大事ですが、

すなわち、タイム感というか、『必要な音を、必要な時に出す』、

 

それを意識して弾く事で、楽曲にコントラストがつき、

より、ソロの色が際立ってくると思うんですな、

(一つの例が、DPの『Speed King』のソロとか、)

 

すなわち、その楽曲で、速弾きを必要とするときは思い切り速く弾いて、

必要じゃないときは、エモーショナルにメロディアスに弾く、、

または弾かない!、

(このとき、両手を前に出して、メラメラメラ〜!とかする、)

 

いや、これは、じょ〜だん(^^;)、としても。

 

 

 

こんなスタンスで、ロックギターに取り組んで行くと、

また新しい発見があったりしますよ!、

 

ま、参考まで。

 

 

 

 


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