ザ・メタル名盤紹介 Vol.7!!、
今日の名盤紹介は、、当時、数年やめてたギターを、
再度、またやってみたいって思わせるきっかけとなった、
我らが世界に誇る、ヘヴィメタル・バンド!、、
そう、『ラウドネス!!』、です!、
メジャー大手のアトランティック・レコードと契約、
1985年に発表され、本格的にアメリカ進出を果たした
作品で、プロデューサーは、あのオジー・オズボーン
やY&T等との仕事で知られるマックス・ノーマン!、
そのスリリング、かつ緻密な楽曲と、ドンシャリな
ザクザクバッキング、スピーディーなリフ・ワークは、
今、聴いても全く古さを感じさせないし、むしろ、今でも新鮮に聞こえる楽曲郡は、
ほんとにすばらしい!!、
今の欧米のビッグネームのヘヴィメタル・バンドでも、ラウドネスの影響を受けたバンドも
少なくありませんし、本人達もその影響をも認めてますな、、
いまさらですが、”85年に、日本発でこんな凄いメタルやってたんだな〜、、”って、
新ためて誇りに思います***!、
いや〜、しかし、このアルバムは、当時本気でコピーしまくりました;;、
そのかいあって、その時期、かなり上達したのは事実でして、、
当時、モチベーション的に、おっ!と思わせるようなバンドがいなくて、
ギターやめてた私に、あらためてギターの楽しさを教えてくれた作品でしたな!、
てなことで、今回の名盤は、ギタープレイ的に、私自身転機となったアルバム、
『サンダー・イン・ジ・イースト』!、をザ・メタル名盤に掲げま〜す!!、
P.S:本アルバムと前後する、『DISILLUSION 』、『SHADOWS OF WAR』も、
もちろんすばらしい作品でして、個人的には、この時期位までが激ツボでしたな(^o^;)>、
↑↑↑ いまでも、ギターモチベーション維持のため、いろんなロックを
聴きまくっている、メタル馬鹿オヤジに、1票をば!、





