ヘヴィメタル・リフの作曲活動中!、
どうやって曲作っているか?、ってことなので、
第1弾は、まずは作曲のトリガーってことでいうと、、
まずは、最低限の3点セット機材紹介をば、、
ミニアンプは、VOXのDA5、コンパクトな
デジタルアンプですが、欲しい音がすぐ
作れるってとこと、ディレイスピードや
かかり具合も調整できるのも、いい!、
エフェクターは、Ex-proの32vオーバードライブ、これは地味ですが、なかなかすぐれものですな!、
アンプで作った原音の輪郭を際立たせ、音やせせずに高音域もブーストしてくれます。
録音は、ZoomのハンディレコーダーH2、これ、コンパクトだし、けっこう使いやすい。
スイッチON、RECボタン1発ですぐに感度抜群で録音してくれます。
圧縮形式もWeb・MP3と選べますが、PCダウンロード時は、iTunes用のAACに変換して落としてます。
この3点セットで、いつでもいいリフが浮かんだときに、すぐ、録りためておくことができるんですな。
プロデューサー/エンジニアの「きゅうちゃん」いわく、その時に浮かんだいいリフは、
一生のうち3回しか出てこないってことなんで、、
ピロピロ弾いてて、かっこいいリフが浮かんだ時は、
”これだ!”って、できるだけ即録っておくんですな♪、
経験上、いいリフができたら、わりとその後の曲展開はだいたいすんなりできる気がします。
なのですが、、、
今回特に気をつけて行きたいのは、コード進行やリズムが、
手癖やマンネリ化にならないよう、
もっと、ひねって、ひねって、ひねらないと、、
バッキングを、もっとタイトに正確に、きっちりと、、
納得するまで、追求したいですな。
↑↑ 今、Triviumの新作『将軍』を聞いてて、なんでこんなに、凝ったリズムに、
複雑な曲展開ができるんだろ〜って、関心しきりのメタルオヤジに、1票を!、





