このコラボ、、どうなんだ〜?!、
ディープ・パープルとイングヴェイのジョイントライブ….
一抹の不安があり、見に行かなかったのですが、、
(てか、、仕事の都合で行けなかった….)
実は、共にもともと大好きなバンドだけに、気にはなっていたのですが、
ライブに行った方のカキコ見て、”やっぱり・・・”、って思ったんですな。
その、一抹の不安とは、、
イングヴェイはリッチーを崇拝してて、、
パープルメンバー(S.モーズ以外の)は、
最後はリッチーとはめちゃめちゃ喧嘩別れで、、
わがままなところまで似てて、
(真似ているのかもしれませんが;、)
リッチーは寡黙なギタリストですが、、
インギーはよくしゃべる;、
ま、以下書き込み記事から抜粋し、
まとめましたので、その場面を
想像してお楽しみください。
しかし;;、いやはやですな、(^o^;)、
『一方、モーズ以外誰もイングヴェイと握手しなかったり、MCのギランが一言もゲスト紹介を
しなかったところを見ると、DPサイドにとっては渋滞・苦境という意味での "jam" であり
ジャマだったんでしょうかね』
『ギランはマーシャルを戻そうとし、ロジャーはイングヴェイと目を合わせる事なく淡々と
弾いていた。イングヴェイがジョンに歩み寄った時にはジョンはイングヴェイをシカト。
ギランの大人げなさ』
『私は東京初日に行きましたが、たぶんモーズはイングヴェイを手招きしてました。
「こいよ!」って感じで、両手で手招きしてるのを一瞬みました。』
『スティーブ以外のメンバーがインギーとの共演を嫌がってた…それが事実であったとしたら、
彼らはインギーの後ろにリッチーを見ていたのだ』
『Steve Morseの器の大きさ。良いやつですね。周囲への気遣い、オーディエンスへの真摯な
対応etc.、図抜けた実力を備えてるのに全く天狗になることなく、こうした振る舞いができる…。
彼の一挙手一投足を見てるとホントに素晴らしい人間性を感じさせられます。』
『イングヴェイは今日は、いつもよりアクションを抑えめにきちんとギターを弾いている
印象がありました。しかしギターもドラムも音がひずんでいるというか割れているというか、
パープルと比べて私でもわかるくらいに音が悪いなと思いました。』
と、まあ、ライブ観たほとんどの方が不満だったようで、
結果的にスティーブ・モーズの人間性の良さばかりが
クローズアップされた形の、ライブだったようですな。
インギーは、パープルのこと、純粋に好きだったのに…..
でも、パープルからは、リッチーとダブったのか、逆に嫌われたかっこうで….
う〜ん、、、複雑な心境です。。
↑↑ ちょっと、パープルのメンバーが大人げないな、、と思ったメタルオヤジに、1票を!、







2009, 4月 17th at 11:12 AM
予想どおりでしたか!このコラボ知った時にはありえない!!と思っておりました。
どんな経緯で実施にいたったのか知りませんが、インギーは以前G3に参加しているから他のミュージシャンとのコラボには興味があるのでしょう。あとは憧れのバンドとのJAM機会だけでなくな高額な(多分)ギャラも魅力ではなかったかと。。。。
モーズがあのような人柄だから現在のDPが成り立っていることは間違いない!!